G4E MEMO

用語集

【あいりこ】

あいり と りこ の富山県出身の2人をまとめて呼ぶときに使う。事務所主催ライブでは「あいりこ」として1曲ダンスを披露することもある。選曲と振りつけは2人が通うスクールの先生とのこと。


【あいりス】

あいり推しの総称。アイドル界には「アイリス」「i☆ris」など同じ読み方をするグループが複数存在し、それをさらにややこしくするために命名された。英語にするかカタカナにするかで検討した結果、あいり本人により「あいりス」に決定。Tシャツに「あいりスなが!」と書いてくれる。なお、最初は「あいり大好きおじさん」というどうしようもない名前だった。どうしようもない。


【あさり】
あいりの双子の妹として2015年3月18日のガルフォーブログに登場。以降、度々ブログに出てくるが実際に会ったことがある者はいない…。前髪が向かって左に流れてるのがあいり、右に流れてるのがあさり。あいりブログの写真のほとんどがあさりちゃんの場合もある。

【asCa】(あすか)

熱血少女!の作詞作曲。元エレクトリックリボンのリーダー、作詞家、作曲家。エリボンは2015年10月24日に卒業し、現在は「里本あすか」という名義で活動している模様 (ちなみに里本は「りぼん」とも読める)。エコール☆プリメールが歌っている「センセイ」「指差しスマイル」もasCaさんの楽曲。PastelPantsというバンド名義でも活動しており、CD「シンセサイザークラッシャー」では独特のポップセンスを炸裂させている。


【ASTRAIA】(あすとらいあ)

俳優、千葉真一、谷隼人を始め、アーティストプロモーション、映画の企画・制作・配給、コンサートの企画、演出をしている会社(公式サイトより抜粋)。アイドルをメインとした「ASTRAIA CARNIVAL」というイベントも開催。社名と同じレーベル「ASTRAIA」を立ち上げ、少女隊とガルフォーのCDをリリース。ガルフォーは8/12発売の3rdシングルからレーベル所属となった。(継続的なものかどうかは不明)


【usa☆usa少女倶楽部】(うさうさしょうじょくらぶ)

東京をメインに活動するアイドルグループ。エアリーズエンターテインメント所属。メンバーの入れ替わりを繰り返しながらも5年近く活動している。愛果が出席番号7番としてガルフォーと並行して所属。ガルフォーとは事務所が同じなので共演することが多い。2015年6月いっぱいでメンバー3人が卒業し、事実上活動停止となっているが、秋以降に新体制となって復活する予定(らしい)。


【うさふぁみ】

元usa☆usaリーダー、現ティーンズ☆ヘブンのあやめがブログで書いたのが最初だと思われる、usa☆usa少女倶楽部のファンの総称。「うさうさふぁみりー」の略語。ただし明確な定義はなく、usa☆usaのメンバーや派生ユニットのことを指して使われたり、ファンとメンバー全員を指して使われていることもある。


【エアリーズエンターテインメント】

愛果の所属事務所。ガルフォーの運営も行う。最近、豊島区からおしゃれな南青山に事務所を移転した。

西島愛果


【m-stock 17】

あいりとりこが所属する芸能事務所。富山のストリートで踊っているところをスカウトされたとのこと。

AIRI&RICO


【大谷 純一朗】

「けーきゅーでいこう!~恋のロマンスシート~」「Try to Trust」のMV監督。また「1stワンマンライブDVD」のディレクション、ジャケットアートワークも担当。ガルフォー映像チームの監督として日々いろいろな映像を撮っている。ファンにも気さくに声をかけてくれるフレンドリーな人で、仕事で撮影に来てるのに「今日は仕事休みですか?」とファンに聞かれてしまうくらい現場に馴染んでいる。たまに「DEBU」「盗撮する人」「ホモ疑惑あり」のような酷い扱いで公式ツイッターでネタにされることも。


【大場 康司】(おおばこうじ)

日本の作曲家。ももクロの大名曲「走れ!」をはじめ、多くのアーティスト、アイドルに楽曲を製作・提供している。ガルフォーでは3rdシングルの「Try to Trust / 放課後Party Time」の作曲を担当。公式サイトの「WORKS & DISCOGRAPHY」でも紹介してくれている。

【GIRLS FOREVER RECORDS】

エアリーズと渡辺音楽出版の共同レーベル。ガルフォーはその第一弾アーティスト。


【からあげ】

食材に衣をつけて油で揚げる調理方法。またはその調理方法を使用した料理。小さい頃の…さくらの将来の夢。


【ガルフォー】

ガールズフォーエバーの略称。「ガールズフォーエバー」とフルで呼ばれることは少なく、この呼び方が一般的になりつつある。


【ガルフォーの週末PARTY】

ガルフォー主催ライブのイベント名。第1回は渋谷TAKE OFF 7。第2回は富山LEVEL3で開催された。発表当初は「放課後PARTY」という名前だったが「週末」に変更となった。


【ガルフォーMIX】

虎・火・りこ・繊維・尼・振動・化繊・(飛)・(除去)

ジャパニーズの「人造」の部分を、「りこって聞こえる!りこって言っとるが!」と主張するりこの意思に従い、ガルフォーでジャパニーズをやるときは「りこ」と言う。このときみんなでりこを指差し、りこは表情のみで応える。このときの表情は一見の価値あり。


【久保 麻紀】

FOXY COLORSという名前(会社?)で活動しているイラストレーター。初代、二代目ともにタギング風ロゴをデザイン。また一部グッズのデザインを手がけている。ティーンズ☆ヘブンやusa☆usaのロゴも担当。


【げっちゅー】

林田健司作詞作曲の「Down the Line」で、サビの最後に指差しするような動きをしつつ「げっちゅー」と叫ぶガルフォーヲタによるヲタ芸のようなもの。林田健司 → 青いイナズマ → げっちゅ!という流れ。数人が根気よくやっているが流行る兆しすら見えない。だがそれでいい。


【小林 幹幸】

写真家、映画監督。1st、2ndのジャケット写真撮影とMVの監督。超すごい人。Down the Line発売前にツイッターにて公開された各メンバーの写真が素晴らしすぎて話題に。


【五郎丸】

ガルフォー映像ディレクター、大谷ZUNさんの別名。


【こんにちグラフトゥヌーン】

愛果が発明したあいさつ。初めて披露されたとき客は誰も反応できなかった。こんにちはとGood afternoonを合わせたもので、曰く「日本語と英語の国際交流」「一生懸命考えたんです」とのこと。以降、愛果の「日本語と英語の合体もの」は増え続けていく。

【笹生響介】(さそうきょうすけ)

作詞家、作曲家、ミュージシャン。Good Bye Days、LOVE&TRAIN、あなたに出会えたことの作詞作曲、けーきゅーでいこう!の作曲、熱血少女!のアレンジを担当。レコーディング時のボーカルディレクションなども担当するガルフォーの音楽面での最重要人物。ガルフォーのレコーディングで使われたかどうかは不明だが虎目のきれいなPRSのギターを所持している。HOME ALONEというバンドもやっており(やっていた?)、「ガタゴトRain」というCDがリリースされている。表題曲「ガタゴトrain」はLOVE&TRAINに通じるものがあるキラキラしたポップロックチューンで、ガルフォーの音楽的ルーツを垣間見れる。たくさんの猫を飼っており、猫関連のツイートとブログはその筋ではかなり注目されている。

【ささのは】

りこの前髪。右側(向かって左側)、顔に沿って下がってる。触覚といわれるものに近いが、笹の葉のように幅があり先端が尖ってる。ライブ中、ライブ後、汗をかくと割れてることもある。チェキで笹の葉が割れているとペンで塗りつぶすこともあるらしい。


【ささのはレンジャー】

前髪でささのはを作ってる人たちの謎の部隊。まっすぐに伸ばした手をあごの下あたりに置くようにして構えて「ささのはレンジャー!」と叫ぶりこがたまに目撃される。(ささのはレンジャーのポーズと呼ばれる)りこは「ささのはレンジャーレッド」でリーダー。他に「でこレンジャー」「ががガルフォーガー」など様々なヒーロー部隊が存在しているらしい。


【GIF】(じーあいえふ)

表記が「Girls Forever.」だった時の「ガルフォー」ではないもう一つ略称。曲中にも「合言葉は じー!あい!えふ!」というフレーズが組み込まれておりオフィシャルな省略形だった模様。GIrls ForeverでGIFだと思われるが、真相はいまだに謎。


【G4E】(じーふぉーいー)

表記が「GIRLS4EVER」になってからの略称。Tシャツにも採用されている。ただし音にだして「じーふぉーいー」と使われることはほとんどない。


【ジュネス】

さくらの所属する芸能事務所。事務所主催のイベントにガルフォーが出演したこともあり、その際、イベント内のファッションショーにさくらが出演した。ジュネスプリンセス、neoカルドラガッツェなどアイドルユニットの運営も行っている。

城田サクラ

た-は

【大門弥生】

振り付けを担当するすごく美人な先生。 シンガー、DJ、作詞、作曲、ダンサー、振付師、モデル、俳優、演出家 とマルチな肩書きを持つ。ツイッターやブログにガルフォーが登場したこともある。そのツイッターから「けーきゅーでいこう!」の振り付けを担当したことがわかるが、その他の曲については担当かどうかは不明。

【ダジャレ師匠】

りこのこと。もはや伝説となった「新品のピン」をはじめ、「かぶとかぶっとる」「めろんにめろんめろん」などスマッシュヒットを飛ばし続ける。


【付き合って1年ラップ】

Down the Line 80枚購入特典のDVDに収録されていたあいかとりこによる謎のラップ。「付き合って1年のカップル」というお題でコントをしようとしてそのままラップに突入したところに、映像監督ZUNさんが無駄にかっこいいトラックをかぶせて完成したもの・・・と思われる。りこのラップが切れ味抜群で、各曲でラップパートを任されるのも納得のスキルを見せてくれている。興味ある方は動画ページの最下部へどうぞ。


【ティーンズ☆ヘブン】

同じくエアリーズに所属するダンス&ボーカルユニット。前田彩里、石原あやめ、藤沢優衣、関根うさぎの4人による実力派。2014年1月から8月まで愛果が在籍していた(ガルフォーとusa☆usaに専念するため卒業)。ガルフォーとは共演する機会も多い。さくらはいろりんこと前田彩里を「姉貴」と呼んで慕っている。また優衣がガルフォーのライブに遊びにきてくれたりなど、良好な関係にある。


【デビュー直前アイドル5組新人公演~真夏のシンデレラたち~】

ガルフォーがデビューしたライブ企画。2014年7/21~8/29の夏休み期間、デビュー前のアイドルが曜日ごとに「平日の昼間」に公演を行い、来場者数や投票(写真などを購入することで投票できた)によって競わせて、勝つとカルチャーズ劇場でレギュラー公演ができるなどの特典がある…というもの。ガルフォーは毎週木曜日の13時から公演を行ったが、結果は振るわなかった。社会人に夏休みがないことに途中で気付いたのか「有給休暇を取って(申請書類を持って)劇場に来るとドリンクコイン1枚プレゼント」などの失笑モノの企画も。優勝はアイドルネッサンス。


【なすびヘアー】

あいかの髪型のひとつ。「寝るときはいつもなすびヘアー」という発言とともに写真が掲載されていたが、どこがどう茄子なのかは不明。

【2回目だけイエッタイガー!】

アイドルの応援でよくみかける「イエッタイガー!」という叫び。ガルフォーではなぜか「2回目のタイミングのみ」叫ばれることが多い。シャウトが揃ったときの気持ちよさ、3回目で静寂を味わう心地よさがある。ただし「熱血少女!」では、1回目から叫ぶのが定着しており、まったくもって厳密な決まりではない。本来はタカまったときに叫ぶものなので各自自由にやりましょう。


【NOA-SHOW】

usa☆usa少女倶楽部の派生ユニットで櫻井乃愛と北原咲の2名による自由すぎるアイドル。ガルフォー1stシングルのリリイベに帯同しオープニングとして場の空気を最高にあたためてくれた。常に会場を笑いと感動の渦になし崩し的に巻き込むライブマスター。適当にやってるだけにも見えるがMCのレベルも高い。「寿司食いねぇ」「ヤングマン」「狙い撃ち」などの誰もが知ってるオールドスクール歌謡曲をやったかと思えば、ももクロやエビ中などの曲もやったりする。開幕でプロレスの入場曲を使った際には高確率で「の・あ・しょう!の・あ・しょう!」のコールが入る。楽しい。


【NOAIKA-SHOW】(のあいかしょう)

NOA-SHOWにあいかを加えた奇跡の3人組ユニット。2015年1月4日のエアリーズ主催ライブにて2回(昼と夜)だけ披露された。昼の部は愛果が遅刻して私服のままステージに放り込まれるというハプニングもありおおいに盛り上がった。あいかは練習してないとか何も聞いてないとかの発言をしていたが、実際はかなり踊れていたので、すごく練習してきたか、NOA-SHOW好きすぎて研究してるかのどちらかである可能性が高い。

【のりこ】

りこはブログの書き出しで「ガルフォーのりこです」と書くことが多く、これが「ガルフォー」「のりこ」に見えることから、ネタにされる名称。最近は以下のようにあれこれ工夫をして「のりこ」にならないようにしている。

・ガルフォーの、りこです( •ω• )

・ガルフォーの『りこ』です

・ガルフォーの!赤の!りこです!

・ガルフォーの!レッド担当の!たーかーしーまーりーこーです!!!

・りこです!ガルフォーの

・ガルフォーのーーーーりこです!!!  注意 のーーーーりこじゃないですw


【林田健司】

超メジャーなミュージシャン/作曲家、作詞家。デビューシングルThe Girl of Fateと、2ndシングルDown the Lineの作詞作曲。代表曲にはSMAPに提供した楽曲『$10』、『君色思い』、『KANSHAして』、『青いイナズマ』、ブラックビスケッツの『STAMINA』などがある。その他、KinKi Kids、SPEED、藤井隆、中山美穂、奥井雅美、中森明菜など多方面に楽曲提供を行っている(wikipediaより)


【パンダポーズ】

手を握って丸を作りパンダの耳のようにして頭の上に乗せる。あいりのサインがパンダであることからよくやってくれる。愛果があいりにやらせようとするシーンがよく目撃されるが、愛果はなかなかやってくれない。


【P-KAN LOVE】(ぴーかんらぶ)

富山の4人組ダンスユニット名。あいりとりこが所属していた。2014/12/6の富山凱旋ライブで限定復活した。

【ピコピコ☆レボリューション】

富山のアイドルグループ。熱闘アイドル甲子園2015 優勝。メンバーの松長沙都希(さっちゃん)はりこの同級生でご近所さん?らしく仲良し。あいりとも昔一緒に何かやっていた(未確認情報)らしく仲良し。初富山遠征の際、初日の会場や機材の手配、2日目は定期公演へゲストとして迎えてくれた。さらにピコレボのヲタさんがガルフォーで大変盛り上がってくれて、ガルフォー勢としてはピコレボには感謝しかない。熱闘で東京ライブをした際には、usa学、いろりんリリイベのゲストとして出てくれるなど、ガルフォーとは良好な関係。


【ぼっこぼこにしたるが】

左手のてのひらに右手のこぶしをぶつけるようにしたポーズと共に愛果が言っている…とされるセリフだが、「ボッコボコにしたるが」と実際に言ったことは…多分ない。ソフトボール部のりこが「ばっちこい」としてやったポーズが元ネタ。

ま-わ

【間(ま)】

愛果が自己紹介をした際、「あいかー」というコールが発生するまでの時間。平均3秒くらいの間があったが、事情を知らない人にとっては全くわけがわからないことや、「ヲタクがヲタクの都合で尺を取るのはよくない」という意見があり、2015年6月頃から誰もやらなくなった。


【ママン、マミー】

さくらのお母さん(ママン)とおばあちゃん(マミー)のこと。お2人ともめちゃくちゃ美味そうな料理を作る。その写真を、サクラがブログに載せて「飯テロ」を宣言するのが定番。


【萌え袖】

袖を手の半分くらいまでひっぱって手を隠すこと。さくらがあいりにやらせようとするシーンがよく目撃されるがさくらはなかなかやってくれない。


【ラビットマスク】
ガルフォーのTシャツにプリントされているマスクをしたうさぎ。マスクに「G4E」と書かれている(初代は「GIF」だった)。CDのジャケットにも小さく登場したりする謎のマスコット。初期の動画にもしつこいぐらい出てくる(おそらく他に素材がなかったためと思われる)。2代目Tシャツ発売時に「ラビットマスクのマイナーチェンジTシャツです」と告知され、初めて名前が判明した。マスクをしたうさぎという意味では「マスクドうさぎ」の方が正しそうだが、「タイガーマスク」的な使い方なのかもしれない。

【ラム】
さくらの愛犬。超かわいい。ブログによく出てくる。

【略してガルフォーって呼んでください】

自己紹介の前の、グループ紹介で必ず使われるフレーズ。この後にヲタから「が…がるふぉ~」と気の抜けたコールが返ってくる場合と「ガルフォー!!」と気合いの入ったコールが返ってくる場合があるが、その使い分け方は誰にもわからない。


【りこモンスター】

りこブログに登場した謎のお化け?のようなもの。りこが見かけたハロウィンのディスプレイがあまりにもリアルで怖いということで、りこのイラストがブログに貼られ一部で話題となった。その後、現物が確認されたが割と普通のガイコツであったという…。

【りーこちゃん!】

i~crossin'the star~での、りこへの初代コール。3文字の場合は「あーいか!」「さーくら!」「あーいり!」で自然に収まっていたが、りこだけは「ちゃん」付けで「りーこちゃん!」とコールされていた。後に、りこ本人から「あれ、いやや」と表明されたため、以降は「りーーこ!」に変更され、現在に至る。そしてしっくりきている。


【RYONRYON.】(りょんりょん)

俳優、演出家、振付師、ダンサーである野村涼子の愛称。メジャーなアーティストの振り付けを多数行っているすごい先生。ガルフォーのダンス指導や振り付けをしてくれた。


【わたしたちガールズフォーエバーです】

「略してガルフォーって呼んでください」の前に入るフレーズ。当初あいかが全部言っていたが、現在はあいかが「わたしたち」と言った後に全員で「ガールズフォーエバーです」と言うスタイルに変更された。


持ち曲

●オリジナル曲

・ハッピーゴーラッキー ※未発売

・LOVE & TRAIN

・The Girl of Fate

・あなたに出会えたこと ※未発売

・Down the Line

・けーきゅーでいこう!~恋のロマンスシート~

・放課後PARTY

・Try to Trust


●出囃子SE

・初代

・二代目(あいり→あいかver)

・二代目(あいか→あいりver)


●カバー曲

【レギュラー】

・熱血少女!(熱血少女倶楽部)

※オリジナルとしてはリリースされておらずグループも自然消滅、アレンジも大幅に変わっているため、ほぼガルフォーのオリジナルとして扱われている。


・GoodByeDays(HOLIC)

※こちらもオリジナルとしてはリリースされておらず、途中でラップが入るなど、かなりアレンジされているため、ガルフォーオリジナル的な扱いに…なりそう。


・i~crossin'the star~(木村由姫)

※カバーだが、ガルフォーの最重要曲ともいえる。ライブの最後に歌われることがほとんど。


【準レギュラー】

・Summer Rain(木村由姫)

・Timing ~タイミング~(ブラックビスケッツ)

・Memories(dps)


【レア】

・GIF SoloNonStopMix

 CHE.R.RY(YUI)→RICO

 私がオバさんになっても(森高千里)→AIKA

 Let it go(アナと雪の女王劇中楽曲)→SAKURA

 夏祭り(JITTERIN'JINN)→AIRI

※4曲を繋げて1曲にアレンジしたもの。10分超の大作。


・シンデレラサマー(石川優子)

※AKIBAカルチャーズ劇場における「夏の新人公演」で披露。その日の投票が多かったメンバーがソロで歌った。


・TOKYO GIRL(荻野目洋子)

※林田健司コンサートにゲストで招かれた際に生バンドで披露。その後、渋谷CRAWLでの60分ライブにてアンコールで特別に1回だけ歌った。

出演したハコ一覧

※更新停滞中・・・

AKIBAカルチャーズ劇場

club asia

Glad

DESEO

o-nest

o-crest

o-east

CRAWL

Ruido K2

Take Off 7

vuenos

ドクタージーカンズ

GROUND

鹿鳴館

GOODMAN

ReNY

Ruido K4

スタジオALTA

代アニLIVEステーション

Ruido K3

dot

eggman

新木場スタジオコースト

東京キネマ倶楽部

代々木ミューズ音楽院

国士舘大学

ワロップ放送局

渋谷マルイ 1F

大宮アルシェ 1F

横浜VIVRE特設ステージ

ららぽーと横浜1Fセントラルガーデン

BIGFUN平和島3F

太田市北部運動公園

新星堂サンシャインシティALTA店

タワレコ横浜

タワレコ渋谷3F

タワレコ千葉

タワレコ川崎

タワレコ町田

タワレコ池袋

タワレコ新宿7F

タワレコ汐留(特典会のみ)

TOWERmini東京駅八重洲口(特典会のみ)

ソフマップアキバ1号館

富山LEVEL3

富山CiC いきいきKAN とやま劇場

金沢駅前おもてなし広場特設ステージ

西金沢一丁目劇場

金沢ポルテB1特設ステージ

下北FM

赤坂GENKI劇場(閉鎖)